ロト7、第264回は1等1口だと10億円のチャンス!出目表+予想ソフト無料ツールを利用しよう!

数字選択式宝くじ「ロト7」の第263回の抽選が2018年5月4日(金)に行われ、3回連続の1等該当無しということで、キャリーオーバー額が10億円にまで膨らんでいます。

ロト7のキャリーオーバー時の最大当選金額は、2017年2月3日より、8億円→10億円に引き上げられていますので、次回の第264回目は、1等1口だと、10億円の可能性があります。

3回連続の1等該当なしということで、次回の264回目も難しいことが予想されますが、1口300円で10億円のチャンスがあるので、この機会を利用しない手はないです。

ロト6やロト7などの数字選択式宝くじは、競馬や競輪などと違って、そこまでデータに基づいた予想ができるわけではないですが、「ロト7過去20回の出目表」を利用すると、視覚的に傾向をつかむことができますので、予想の参考になります。

また、「ロト7予想ソフト無料ツール」を利用すると、3つの数字を予想するだけで、残りの4つの数字はデータによる分析ができますので、すごく予想の参考になります。

ロト6やロト7については、データ分析や、視覚による直感だけではなかなか当たらないので、「ロト7過去20回の出目表」による視覚的な分析と、「ロト7予想ソフト無料ツール」によるデータ分析を併用して、ハイブリッドな予想をしてみるのもいいかと思います。

最近、ジャンボ宝くじの当選金額も上がっていますが、前後賞合わせての金額ですし、自分で数字が選べない完全に運任せの1枚300円なので、3枚だけ買って、1等前後賞を当てるのはほぼ無理ですし、それなら、1枚300円で10億円を狙えるロト7を選んだほうが夢があるとは思います。

最近、ロト6もキャリーオーバーが多くて、2018年4月30日抽選の第1273回の終了時には、14億8604万円もキャリーオーバーがありましたが、2018年5月3日抽選の第1274回では1等が9口(2億674円)も出て、キャリーオーバーがなくなってしまいました。

1等該当なしが続いたあとに、1等が複数口出るということも結構ありますが、次回のロト7は、1等1口なら確実に10億円を独り占めできるので、たった300円で10億円が手に入る可能性もあります。

ロト7は宝くじ売り場に行かなくても、提携の銀行ATMでも購入できますし、楽天銀行でネット購入もできますので、手軽に購入することができます。