ローソン、モンストからあげクン「クィバター味」を数量限定で発売!先着でオラゴンようじ付き!

コンビニのローソンでは、2016年11月1日(火)に、人気のスマホゲーム「モンスターストライク」とコラボした「からあげクン」を発売します。

その名は、「からあげクン クィバター味」で、モンストの人気モンスター「クィーンバタフライ」の名前から取った名前で、味は、北海道バター醤油味となっています。

今回のコラボは、2016年12月10日にモンストの映画が公開されるのを記念したもので、モンストからあげクン「クィバター味」には、オラゴンイラスト入りの唐揚げ君が隠れているかもしれません。

また、各店舗先着50本ですが、オラゴンようじが付いています。

ドラクエの唐揚げ君の時には確かロトの剣が付いていましたよね。

モンストからあげクン「クィバター味」は、5個入りで216円(税込み)となっています。

その他、ローソンでは、モンスターストライクとのコラボキャンペーンとして、Android限定ゲーム内アイテムシリアルカード&チケットホルダー付きの映画前売り券や、オラゴン ピンズセット付き映画前売り券が販売されたりと、コラボキャンペーンが満載なので、気になる場合には、ローソンの店舗や公式HPで確認してみるといいかと思います。

しかし、ミクシィのモンストがここまでヒットするとは思ってもみませんでした。

SNSとしてのミクシィは瀕死状態だったので、モンストが大ヒットしていなければ今頃どうなっていたかは分からないですね。

ポケモンGOもそうですが、ソーシャルゲームは1つヒットすると大逆転がありますね。

韓国の若者の間で「高脂肪ダイエット」が流行っているらしいけど

今、韓国の若者の間で「高脂肪ダイエット」というのが流行っているらしいですが、2016年10月20日付のソウル新聞には、「高脂肪ダイエットに赤信号」の見出しが踊り、このダイエット方法の効果に否定的な意見が述べられ、リスクについて警鐘を鳴らしているとのことです。

この「高脂肪ダイエット」というのはどういうものかというと、バターや豚の三枚肉など、脂肪が多い食品だけを食べるダイエット方法で、アメリカでは、「高脂肪/低炭水化物ダイエット」と言われているみたいです。

高脂肪/低炭水化物ダイエットは、タンパク質と脂肪をたっぷり摂取する一方で、炭水化物を厳しく制限するダイエット方法です。

一口に高脂肪/低炭水化物ダイエットといっても、様々な方法があり、人気があって有名なのが、1972年に心臓病専門医ロバート・アトキンスによって発表されたアトキンス・ダイエットで、その他、旧石器時代の食生活に基づくパレオダイエットなどがあります。

また、高脂肪/低炭水化物ダイエットを提唱したリチャード・マッカーネスは、初期の書籍の中で、精白糖の危険性に警鐘を鳴らし、脂肪とタンパク質を多く摂取することと、炭水化物を1日60g以下に制限することを勧めています。

アメリカではそれなりに流行ったこともあるダイエット方法ですが、日本では全く流行っていません。

普通に考えて、脂肪をたっぷり摂取することでダイエットできるというのは一般人には考えにくいですし、利点以上にリスクが大きいので流行らなかったのだと思います。

高脂肪ダイエットを行うことで、肝臓または腎臓に疾患を持つ人は腎不全を起こす恐れがあったり、進行した冠動脈疾患または痛風の患者には高脂肪食が有害となる恐れがあったり、その他、リスクに関する項目がたくさんあるので、ある程度知識のある大人の間では流行らないダイエット方法だと思います。

現在、韓国の若者の間で流行っているということらしいですが、このダイエットでの成功談か何かで火がついたのかもしれません。

日本では、たとえ、芸能人がこのダイエット方法で成功したとしても、バターや豚の三枚肉など、脂肪が多い食品だけを食べるというのは若い女の子の間ではとても流行りそうにはないですが…

まず、この高脂肪ダイエットは、オシャレなダイエット方法ではないですし、油物でダイエットだなんてちょっと引きますからね。

その他の今巷で流行っているダイエット方法については、ダイエット方法ランキングを参考にしてみてください。

ハロウィンテーマパーク「ジャック・オー・ランド」が横浜アリーナで2日間限定で開催

日本最大級のハロウィンテーマパーク「ジャック・オー・ランド」が、2016年10月29日(土)と30日(日)に横浜アリーナにおいて、2日間限定で開催されます。

このハロウィンテーマパーク「ジャック・オー・ランド」には、超豪華なモデルやタレント、アーティスト、人気キャラクターなどが大集結し、仮想して、撮って、会えて、遊んで、食べることができる、子供から大人まで楽しめるテーマパークとなっています。

「ジャック・オー・ランド」には、昼のKIDS PARKと夜のCELEBRITY PARADEがあり、昼のKIDS PARKは、大人気キャラクターによるスペシャルショーやキッズモデル達によるファッションショー、アトラクション 、スペシャルフォトブース、オリジナルキッズウェア販売、飲食ブースと、子供が楽しめるテーマパークとなっています。

また、夜のCELEBRITY PARADEは、日本を代表する超豪華モデル達によるセレブリティハロウィンパレードや TVで注目を集める人気タレントのスペシャルステージ、豪華アーティストによるスペシャルライブ、スペシャルフォトブース、飲食ブースと、大人のためのテーマパークとなっています。

昼間の入場料は、小学生以下は入場無料で、中学生以上は1500円となっています。

夜は未就学児童の入場は不可で、スタンダートが3500円、VIPが6800円と、結構高めの値段設定となっています。

スペシャルゲストとして、結構有名な芸能人も登場するので、値段が高めになっているのでしょうね。

スペシャルゲストとしては、板野友美、IKKO、小島よしお、佐藤健、ざわちん、セロ、DEAN FUJIOKA仲里依紗はいだしょうこ、ぺこ、りゅうちぇる吉沢亮などが登場するようです。

ただし、2日間同じゲストが登場するわけではないので、ゲスト目当ての場合には、事前に出演日を確認したほうがいいかと思います。

ちなみに、ぺこ&りゅうちぇるだと、10月30日(日)夜の出演となっています。

ぺこ&りゅうちぇるさんは、この前、「めっちゃぜいたくフルーツ青汁」のPRイベントとかにも出ていましたし、結構仕事が忙しそうですね。

なお、ジャック・オー・ランドのチケットは、チケット販売・予約の「e+(イープラス)」で購入することができます。

彼岸島がLINEスタンプのクリエイターズスタンプに登場!

松本光司(まつもとこうじ)による吸血鬼サバイバルホラーコミックスである「彼岸島」(ひがんじま)がLINEスタンプに登場しました!

彼岸島』は、『週刊ヤングマガジン』(講談社)にて、2002年49号から2010年32号まで連載されていたコミック作品で、現在は、続編である『彼岸島 48日後…』が連載されています。

参考:漫画・彼岸島48日後…9巻(原作:松本光司)無料で立ち読み電子コミック(電子書籍)

今回のLINEスタンプ「彼岸島」は、明や雅はもちろん、おなじみの「ハアハア」から丸太まで、『彼岸島』ならではの表現をスタンプ化されています。

価格は120円(50コイン)で、講談社から発売されています。

発売元は講談社ですが、公式スタンプではなく、クリエイターズスタンプになっています。

クリエイターズスタンプなので、価格は120円と安いです。

しかも、今流行のポップアップスタンプでも、サウンド付きのスタンプでもないので、1セット40種類と、使えるスタンプの数が多いです。

しかし、講談社は大手出版社なのに、どうして公式スタンプではなく、クリエイターズスタンプなんでしょうね?

なお、LINEスタンプ「彼岸島」は、動作環境は、iOSAndroid用LINE3.1.1、NOKIA Asha用LINE1.7.20、BlackBerry用LINE1.10、Windows Phone用LINE2.7以上、FireFox用LINE1.1.4以上となっています。

LINEスタンプは、LINEポイント(旧フリーコイン)でポイントを貯めれば無料で手に入れることもできますが、LINEポイントはアプリのインストール案件が少ないので、「タダプレ」を使ったほうがポイントは貯めやすいと思います。

タダプレは、Android用にはアプリがありますが、iPhone用はアプリはなく、iPhoneはWebサイトでの利用となっています。

タダプレのAndroidアプリはこちら

タダプレのiPhone用WEBサイトはこちら

招待コード:MkTysU

上記の招待コードを入力すると、50ポイントもらえますので、ご利用ください。

タダプレのポイントは、LINEスタンプとLINEきせかえにしか使えませんが、他のポイントアプリと違って、ポイントをウェブマネーなどに交換する必要がないので、LINEスタンプを無料で手に入れるにはすごく便利です。

TVアニメ「タイムボカン24」EDテーマ曲は篠崎愛の新曲「TRUE LOVE」

2016年10月1日(土)午後5時30分から放送がスタートするテレビアニメ「タイムボカン24」のEDテーマ曲が、篠崎愛の新曲「TRUE LOVE」になるということです。

タイムボカン24」は、タツノコプロが1975年から1976年にかけて制作し、放送されたテレビアニメ「タイムボカンシリーズ」の第1作目『タイムボカン』を原典としたリメイク作品で、今回はじめてのリメイクとなります。

タイムボカンシリーズ」といえば、『ヤッターマン』が最も有名で、リメイク作品も多いですが、第1作目の『タイムボカン』がリメイクされるというのは、往年のファンにとってはうれしい限りですね。

本日は9月29日なので、10月1日はもうすぐですが、「タイムボカン24」の予告動画がYouTube読売テレビ(ytv Channel)で公開されています。

10月1日の放送が待ちきれない場合には、予告動画でアニメの雰囲気を味わってみてください。

なお、EDテーマ曲である篠崎愛の新曲「TRUE LOVE」は、2016年12月7日の発売となっています。

しかし、いつも思うのですが、テレビアニメの主題歌って、どうしてアニメの放送と同時に発売しないのでしょうかね?

アニメの放送と同時にリリースしたほうが売れるような気もするのですが…

ちなに、EDテーマ曲のEDはEnding(エンディング)の略で、インポのEDではありません(笑)

インポのEDは、Erectile Dysfunctionの略です。

なにはともあれ、「タイムボカン24」の放送が楽しみですね。

ローソンが『艦隊これくしょん -艦これ-』鎮守府秋祭りキャンペーン、500円以上のレシート応募で艦娘トートまたはミニ熊手

コンビニのローソンでは、2016年8月30日(火)午前7時から、『艦隊これくしょん -艦これ-』の鎮守府秋祭りキャンペーンとして、対象の明治お菓子、どん兵衛シリーズ、ユンケルローヤルシリーズを含む合計金額500円(税込み)以上のレシートを送って応募すると、「艦娘トート 軽巡洋艦 夕張 秋祭りスペシャル」または「鎮守府秋祭り ミニ熊手」が抽選で総計1000名に当たるプレゼントキャンペーンが始まります。

内訳は、「艦娘トート 軽巡洋艦 夕張 秋祭りスペシャル」が抽選で500名、「鎮守府秋祭り ミニ熊手」も抽選で500名となっています。

応募方法は、ローソンの店頭の応募チラシか市販の定形郵便封筒に所定金額分の切手を貼り、対象の明治お菓子、どん兵衛シリーズ、ユンケルローヤルシリーズを含む合計金額500円(税込)以上のレシートを1口として、希望の口数分を入れ、封筒外側に「応募口数、氏名、郵便番号、住所、電話番号」を明記の上、送付するという形です。

市販の定形郵便封筒を使う際の募宛先は、〒100-8781 日本郵便株式会社 銀座郵便局私書箱831号 ローソン「『艦これ』キャンペーン事務局」係となっています。

ただし、一回の応募は「艦娘トート 軽巡洋艦 夕張 秋祭りスペシャル」と「鎮守府秋祭り ミニ熊手」をあわせて最大5口までなので、注意してください。

また、レシートの有効期間は、2016年8月30日(火)〜9月15日(木)までで、レシート応募期間は、2016年8月30日(火)〜9月23日(金)の当日消印有効となっています。

レシートでの応募は、先着・数量限定でもらえる「艦娘エアーフレッシュナー(芳香剤)」「艦娘秋祭りクリアファイル」「艦娘ミニタペストリー」のついでに応募するといいかと思います。

「艦娘エアーフレッシュナー(芳香剤)」は、明治のお菓子3個を購入すると、先着・数量限定でもらえます。

参考:ローソンが『艦隊これくしょん -艦これ-』鎮守府秋祭りキャンペーン、お菓子3個購入で艦娘エアーフレッシュナー(芳香剤)

また、「艦娘秋祭りクリアファイル」(全4種)は、日清食品 どん兵衛シリーズを2個購入すると、先着・数量限定でもらえます。

参考:ローソンが『艦隊これくしょん -艦これ-』鎮守府秋祭りキャンペーン、どん兵衛2個購入で艦娘秋祭りクリアファイル

そして、「艦娘ミニタペストリー」は、佐藤製薬 ユンケルローヤルシリーズを1本購入すると、先着・数量限定でもらえます。

参考:ローソンが『艦隊これくしょん -艦これ-』鎮守府秋祭りキャンペーン、ユンケルローヤル1本購入で艦娘ミニタペストリー

先着・数量限定でもらえる艦隊これくしょんグッズは各店舗それほど数が多くないので、欲しい場合にはキャンペーン開始早々に行ったほうがいいかと思います。

ワンセグ機能付きスマホでNHK受信料の支払い義務があるのかどうかの裁判の判決が出た!

埼玉県朝霞市の大橋昌信市議(NHKから国民を守る党)が、ワンセグだけでは受信料の支払い義務がないことを確認するため、NHKを相手取って裁判で争っており、2016年8月26日に、さいたま地裁で判決が言い渡されることから、今注目が集まっています。

テレビだけでなく、ワンセグ機能のあるスマホやカーナビでもNHKを見ることができることから、NHKの受信料徴収員が訪れた際、テレビがなくても、スマホやカーナビを所持していれば、NHKと受信契約を結ぶように言われます。

iPhoneの場合には、ワンセグ機能は付いていませんが、日本のメーカー製のAndroidスマホの場合には、かなりの確率でワンセグ機能が付いていますので、NHKと受信契約を結ばされる可能性が高いです。

今回の大橋昌信市議が起こした裁判の結果次第では、ワンセグ機能付きのスマホを持っていても、NHKの受信料を支払わなくて済むようになるかもしれませんが、NHKの受信料を払いたくない場合には、iPhoneにするか、ワンセグ機能の付いていない格安スマホや海外製のスマホにしたほうがいいかと思います。

テレビに関しても、今はAbemaTVでニュースも見ることができるので、NHKを見ないなら、HDMI端子を搭載したモニタにするという手もあります。

参考:アベマTVがあればテレビ不要!ニュースもあるのでNHKは解約OK!HDMI搭載モニタで代用も

ただし、HDMI端子を搭載したモニタを購入する際は、スピーカー機能付きのものを選ばないと音が出ないので、スピーカー機能付きのものを選ぶようにしてください。

大橋昌信市議が起こした裁判の結果は気になりますが、NHKの受信料を払いたくないという場合には、スマホやカーナビを購入する際に、ワンセグ機能があるかどうかは確かめておいたほうがいいかと思います。

追記:ワンセグ機能付きの携帯電話を所有しているだけで、NHKの放送受信料を支払う必要があるかどうかの確認を求めていた裁判で、さいたま地裁は2016年8月26日、受信料を払う必要はないとする判決を下しました。

地裁での判決なので、NHK側は上告するとは思いますが、ワンセグ機能があるスマホを持っているだけで、NHKの放送受信料を払っている場合には、一度、NHKに問い合わせてみるのもいいかと思います。